1歳11ヶ月男児の母、
こみん( @kokomin.blog)です。
ソストレーネグレーネ、最近何かと話題のプチプラインテリアショップ。雑貨も多く取り扱っており、その中でもキッズ向けの知育玩具が安くて可愛くてとってもおすすめなんです。
今回はえあわせカードを写真付きで詳しくレビューしてみます。気になる価格や使い勝手、収納法などまとめていますので、是非参考になさってください。
Contents
ソストレーネグレーネ えあわせカード
ソストレーネグレーネの絵合わせカード。

紙箱に入っていて、その紙箱が可愛いデザインでオシャレ。これなら、多少乱雑に置かれようが可愛いので許してしまいます。
えあわせカードの内容は?
厚紙の台紙が12枚入ってあって、それぞれの台紙で9つのえあわせゲームをすることができます。

ということは、12枚×9つ…108の小さなカードが入っているのです。

絵柄はとても可愛く、台紙・カードともにかなり厚手なので、子どもが多少乱雑に扱っても問題なさそうです。

数が多いので、小さいお子さんと遊ぶときは、親側の工夫が少し必要ですが…ただ、多い分には全く問題なし。コスパ抜群のおすすめ商品です。

ソストレーネグレーネ えあわせカードは何歳から使える?
108枚のカードがそれぞれ違う絵柄が書いてあって、12枚の台紙に絵合わせしていくのですが、正直大人でも疲れてしまうほどの量です。
なので、2歳になったばかりの息子には数を減らして遊ばせるようにしています。おもちゃの収納棚(我が家のモンテ棚。プチプラ2000円以内で収まるIKEAのおすすめラック。)には、3セットをセッティングして、残りのものは息子の目から見えないバックヤードに収納しています。

子どもが飽きてしまって、集中力が削がれてしまうと、知育している意味がないので、あくまで無理の無い範囲で、楽しめるようにちょっとだけ工夫しています。

今はひとつの収納袋に1枚の台紙・9枚のカードをセットしていて、それを3セット用意していますが、息子の成長に合わせてこれから変化していくと思います。
絵合わせに慣れてきたら、次のステップはとして1枚の袋に3枚の台紙・27枚のカードにまとめようかと思っています。
えあわせカードの収納方法
ソスグレのえあわせカード、価格に対して、カード類が多く、コスパが良いのが最大の魅力ではありますが、使いやすいように収納する必要があります。
可愛い紙箱での収納を諦め、息子の使いやすさ重視でスライダー付のクリアバッグ(ジップ袋)に入れて収納することにしました。

このスライダー付のクリアファイルは、2歳になった息子でも開け閉めができるのが魅力。

ソストレーネグレーネ えあわせカード 値段・価格は?
はっきりとした価格を覚えておらず、大変申し訳ないのですが…700円前後だったと記憶しています。
どちらにせよ、プチプラのものしか販売されていないので、ソスグレの知育玩具、結構穴場でおすすめです。
まとめ
ソストレーネグレーネの知育玩具。その中でも、えあわせカードはたくさんのカードが入っていて、コスパも良く、可愛くてお気に入りです。

カードがたくさん入っているので、子どもの成長に合わせて、数を調整して難易度を変化させるのもあり、家族みんなでえあわせカードを楽しむのもあり、子どもが集まったときに一緒に遊ぶものあり。
ソストレーネグレーネは、1000円以内で、可愛く、オシャレな知育玩具がたくさん売ってあるので、是非お近くに寄られた際はチェックされてみてくださいね。
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